MAIL MAGAZINE  メールマガジン

ブログやTwitterでは書ききれない事がたくさんある。
これらは、宣伝要素がどうしても強くなる傾向がある。
曲にしても、ライブにしても、しゃべるということにしても、
もっと突っ込んだ話が書きたいという事で、
『小島嵩弘パウダールーム』という有料のメルマガを始めました。
パウダールムとは『女性専用化粧室』という意味であるが、
ここでは小島嵩弘があまり人には見せたくない心の一辺を、
本音を交えて垣間見せる部屋という意味を込めてそう名付けた。
 

 

《小島嵩弘メールマガジン》

 

有料メールマガジン 「小島嵩弘のパウダールーム」を毎週水曜日配信中!

是非、小島嵩弘のパウダールームをのぞいてみてください。

  

  登録は、こちらからお願いいたします。

 

有料メールマガジン「小島嵩弘のパウダールーム」

 ご購読者様からのご感想をご紹介いたします!

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/3/22 第299号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12259228812.html

 

小島さんは優しい旦那さんだなぁ〜鹿児島では女性に囲まれハーレムだったんですね(笑)故郷の両親から届く荷物って本当にあったかい気持ちになりますね。砂蒸し風呂いいなぁ❗人生の垢とか怠惰な気持ちとか、出来る事なら要らないオニクとか、全部デトックスしてすっきりしたいものです。ファンクラブの更新もしたし、今年も微力ながら応援させて下さいね。(だけど年会費安すぎ…ホントにいいのかな?)あっ!仙台リハーサル2の画像、ス・テ・キ♪いつか東京・神奈川・千葉以外のライブにも挑戦したいデス❗  小島亭祐子のミニは助々

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/3/15 第298号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12257184501.html

 

メルマガを読みました。何度も繰り返し読みました。改めて、仙台でのライブを行った意味を、深く強く感じました。行けなくてごめんなさい。この目で、肌で、仙台に行って感じ取りたかったです。6年前、小島さんが療養していた時期に、わたしは父親が倒れてしまい、横浜の実家まで2歳の我が子を連れて看護を手伝っていました。その時、なんだか急に自分がちゃんと収入を得ないといけないと強く感じて地元でフルタイムの仕事の募集をたまたま見つけて応募しました。そして、年が明けて父の病状も落ち着き、自宅へ戻り、我が子も幼稚園デビューの頃、震災が起きました。泣いて怯える子供を抱きかかえ、遅いお昼に食べていたうどんの汁が器からばしゃしゃと溢れ、水槽の水も波を打って床にこぼれ落ちるのをどうにもできず、外に出ると近所の屋根瓦が落ちて割れる音が響き渡り、アンテナも崩れ落ちていくのを信じられない気持ちで見ていました。テレビに映し出された映像は、空港に水があふれ、家も何もかもが流されてまとめて渦を巻いていました。恐ろしくて信じられなくて、何度も来る余震に怯えていました。千葉の方の液状化も、JFEのタンクの火事も福島の原子力発電所もあまりのことにただただ恐ろしくてしかたなかったです。そのあと計画停電や燃料輸送不能によるガソリン不足と、生活に支障はありましたが、被災した地域のことを考えたら大したことではないと思いました。だからかもしれません、あの時はがんばらないとと強く感じていました。ほどなく応募した仕事先から採用の通知をもらい、不安はありましたが、外で働くようになりました。人は苦難に立ち向かえるようにお互いに支え合っているんだなって思います。立ち向かうために、乗り越えるために余力をためている時期もあるのかも。小島さんがどうにも動けなかったのは、今こうして動くためだったのかもしれませんね。だからライブ!なんでしょうね。あいの時代、聴きたかった(>_<)出たとこ勝負とか、ほんと元気と立ち向かう勇気が湧きます。仙台にたくさんの元気と希望を残してこれたんじゃないでしょうか。風をきって、もう勇気百倍ですよ!復興支援ライブin茨城も、さらに盛り上がるように祈っています。いつもツイッターやブログ、メルマガでライブの様子を伝えてくださってありがとうございますそれでは長文失礼しました。

ぺいちゃんより。

========================================== 

|。´艸)тндйк уoц☆

小島さんの想いが心にしみました!どうもありがとうございました!
次回、茨城ライヴもよろしくお願いしますネ~!~まっくろ~ 

========================================== 

今回は、感想を直ぐには書き込めませんでした。被災された方たちが以前の気持ち(?)に戻るには短く、復興には長い6年だったのではないでしょうか。あの日、我が家も家族5人が違う場所にいました。夫と私と社会人の娘は各々の職場に、大学生と中学生の息子と娘は学校に。娘達が帰宅して夕食を済ませ、都内にいる夫を迎えに行くために車で家を出ました。まもなく渋滞になり、進まなくなりました。車の進行方向からは途切れることの無い人の列がありました。深夜になってもなかなか進めず、人の流れも続いたままで、中にはベビーカーを押す女性もいました。結局夫に会えたのは明け方の4時過ぎでした。しかも市内から出ることも出来ませんでした。あの時の光景は今でも忘れる事はありません。メルマガを読んで胸が詰まりました。私に出来ることはほんの僅かしか無いけれど、忘れずにいようと思います。

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/3/8 第297号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12255044547.html

 

小島さんの熱い思いが伝わるメルマガでした。  わずかじゃないよ、沢山の「光」貰ってるよ。歌って不思議。歌詞から勇気や前向きな気持ちを貰ったり、今の自分の気持ちにぴったり合っていたりして、心穏やかになったりね。元気な時はノリノリの曲、落ち込んだ時はスローな曲。  いや、激しい曲で気分をあげるとこもあるな…還元祭でお披露目された曲はタイトルも書かれていないので、想像するしかない。  早く形になってじっくり聴きたいなぁ。そのために動いている小島さんに感謝❗グッズ実物を見たいし、早くライブに参加出来る日が来ることを願ってます。

小島亭祐子のミニは助々(ライブの日に旦那が帰宅しない事を祈る悪妻より)

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/3/1 第296号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12252946261.html

 

ほんと、還元祭の連絡があったときは「え〜何でその日なの〜」と嘆きました。多くのファンの方が駆けつけて盛り上がったようで何よりでした。バンド時代の曲やYK型の曲は知らないので、ライブの時にもっともっと聴かせて下さい。でもね、今回参加出来なかった分をグッズに回せるぞって思ったら嬉しくなりました♪参加できる日を楽しみに、今日も地味〜に小銭を貯める私です(笑)

小島亭祐子のミニは助々

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/2/22 第295号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12250779806.html

 

ライブぶぶぶ♪お伊勢さんや香取神宮のご利益がありましたね♥行きたい❗  けど行けない⤵赤坂は懐かしい場所です。コロンビアレコード(今は無いよね)の向かいのビルに勤めていたんですョ。新曲にも新グッズにも生小島さんにも会いたいのに⚡たんちんぷにんの旦那がよりによって25日に帰ってくる〜仕方ないよね。家族の為に働いてくれるんだものね。たまには旦那じゃ作らない、ちと手の込んだ料理でも作りますか…次に参加出来る時まで、ライブ行きたい思いを溜めて溜めて、かめはめ波〜〜〜みたいに爆発させますか❗近頃気温のupdownが激しいので、風邪など召しませぬように。

ラジオネーム:小島亭祐子のミニは助々

=NEW=

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/2/15 第294号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12248621655.html

 

まず、香取神宮の復興ライブの成功、ほんとうによかったですね!文面から感謝の気持ちが伝わってきて、これからもこのご縁が続きますようにと思いました。と同時に、行けなかったことがずっとこれからも悔やまれるんだろうなとも思っています。小島さんに言い訳はしたくないし、個人的な理由だからとツイッターに書くのも控えていましたが、誤解だけはされたくないのでメールを書きました。ライブに行けない理由はみんなそれぞれあると思います。音楽はライブが一番だから、ほんとうはみんな聴きに行きたいはずです。以前金つぶ宛にメールしたとき書きましたが、わたしたちは夫婦でお店を経営しています。なので、営業日と重なっているとお店を休まないとライブに行くことができません。会社を経営している、そして小島商店の倅さんである小島さんには理解してもらえると思うのですが、お休みするということはとても難しいことで、小島貯金が精一杯なんです。小島さんがメルマガに書いているように、音楽活動は時間もお金もかかるし、会社を運営する立場としては収益を考えて動かなければならない、それも含めたいろんな不安を抱えてライブに臨んでくれていることでもそれはライブでは出さないで楽しませてくれることに注力してくれていて、そしてそんな小島さんだからこそ今回、香取神宮の関係者の方々やスタッフのみなさん、ご家族もTシャツ屋さんも、いろんな人がみんな協力してくれているんですよね。そうして開催されたライブに行けないのはとても心苦しくて、せめていろんな人が興味を示してくれたらとラジオのリアルタイムでのツイートや、スタッフ情報のリツイート、ファンのみんなの広報活動にイイねをして広めるのは心がけています。きっと私だけじゃなくてみんな自然とそうしてると思います。小島さんが例えたマラニョンみたいに、これは気長に続けていくと距離が伸びてるものだと信じて、これからもずっとできるだけ続けて行きます。小島さんの歌声はライブで聴くのが一番!それはずっと変わりません。だから聴きに行けるように、これからも陰ながら応援を続けて小島貯金をします。楽しいことをどんどん思いついて実行してくれるのを楽しみにしてます。すこしでも貯金が使えるようにグッズの通販ぜひよろしくお願いしますね(^^)慌てなくていいです、気長に待ちますから。ライブでの販売を優先で。みんなの笑顔、直接見たいですもんね!私も見せたいです(o^^o)いろんなことの終わりは新しいことの始まり、それの繰り返しですが続けて行くといつしか大きな形になっていくんですよね。そんな風に感じました。メルマガ300回記念、そして記念グッズ??すごく楽しみです!それではまた。長文失礼しました。
小島ファミリーぺいちゃんより

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/2/8 第293号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12246410135.html

 

ごった煮ライブ。さぞかし良い出汁が沢山出て、美味しいライブだったのでしょうね。

同じ千葉県にいたのに参加出来なかったのが悔やまれます(涙)笑顔って良いですよ

お裾分けしたかったなぁ…リスナーさんの詩を元に作られたCDは買うこと出来ないのでしょうか?少しずつでも良い方向に進めれば良いのに。機会があれば微力ながらお役にたちたいと思います。よっ❗小島嵩弘52歳、働き盛り❗今年も応援します❗

小島亭祐子のミニは助々

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/2/1 第292号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12244234112.html

 

私が「読書って面白い❗」と感じた最初の一冊は、絵本を除いては「若草物語」でした。親元を離れて集団生活をしていたとき、親が送ってくれた本でした。でも、実際読んだのはそれから2年位後です。一人っ子の私はまず四姉妹に興味を持ち、賑やかな日常に憧れ、読み進むうちにぐいぐい引き込まれ、気付くと泣きながら読んでいました。高校に入ってからは、学校の図書館の常連のように様々な本を片っ端から読みましたね。学生時代は課題が多く読書からは遠ざかっていましたが、社会人になり、一月に4〜5冊のペースで通勤時間に読んでいました。

その頃読みながらガンガン泣いたのは人種差別性差別などを描いた「カラーパープル」でした。映画にもなったので知っている方も多いと思います。本って相性がある気がします。
何行か読んで違和感があると、その本はだいたい途中で放り出してしまいます。私の読書スタイルは、ジャンルは関係なし。気に入った作家が出来るとその人の作品を続けて読むことです。新聞の書評を本選びの参考にすることもあります。このところ手芸にはまり、
読書してないなぁ…手芸のマイブームが去ったら、また図書館通いしようかな?
小島亭祐子のミニは助々

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/1/25 第291号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12241968142.html

 

小島トラベル、嵩かお珍道中・下巻。読み終えました。上中下巻と中々の読みごたえでした。節約さえも楽しんでいる様子に、こちらまで笑顔になります。旅先での見知らぬ方との触れ合いも又、良い思い出になりましたね。ほんの少し相手を思いやれば、気持ちもほっこりするし、起きない事件も有ることでしょう。福島から避難してきた子供への心無い言葉など、その典型的なものだと思いませんか?新東名が出来た時に浜松迄行ったのが、最近の旅行です。大阪のお好み焼き食べたいなぁ…うめだ花月も楽しかったなぁ…自分では旅行にあまり行かないので、小島トラベル旅行記は、機会があれば又是非書いて下さい。私も一緒に「脳内トラベル 」しますから酉の市も行ったし、えべっさんも行ったので今年は更に《商売繁盛》間違いなし!もう一つ贅沢を言えば、BayFMでの番組が金つぶに加えて何か始まると良いのにな〜

こんなリスナーの思いはどうやってBayFMに伝えれば良いんだろう…思考能力が落ちてバラバラな感想になってしまいました。ご容赦を(笑)
小島亭祐子のミニは助々                 

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/1/18 第290号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12240750173.html

 

あはは!2000円で大興奮。中々安上がりの興奮でしたね(笑)一富士二嵩三茄子。やっぱり縁起が良い!いつも計画が有るようで無い小島トラベル夫婦編。今回もジェットコースターみたいでしたね。パンツに「シミ」できなかった?暮れから駆け足で、温泉で大事なトコ伸ばしてゆったり出来たと思いきや、温泉街でのup downお疲れ様。パチンコは一人で入る勇気がなくて、学生時代に友人5〜6人でやったのが最初で最後かな?ビギナーズラックと言うのか、紙袋2つ分のお菓子を手に入れた思い出があります。来月の香取神宮は行かれないけど、次のライブを楽しみに、さぼり気味だったジムで少しずつ身体動かしておきます。これから寒さの本番です。奥様共々ご自愛下さいませ

小島亭祐子のミニは助々

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/1/11 第289号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12237785136.html

 

新年からドタバタ楽しそうな旅ですね。奈良は以前、習い事の関係で年に2回は行っていましたが、いつも東京駅から始発の新幹線に乗りただただ往復するだけでした。唯一奈良でゆっくりした時は、大仏様を見て鹿にお煎餅をやったりしました。お伊勢さんにお参りし、金の湯にも銀の湯にも浸かってご利益ありそうですね。ご利益パワーを今年は(も?)ライブや番組でみんなにお裾分けして下さい(笑)やること満載!よっ!  働き盛り小島嵩弘!マラニョン同様、無理せず休み休みこの一年を走り続けて下さい
小島亭祐子のミニは助々

『小島嵩弘のメールマガジン(2017/1/4 第288号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12235499308.html

 

明けましておめでとうございます。

お正月は好きだけど、夫と息子が帰って来るので普段の三倍位忙しないので、仕事初めになりホッとしているのも事実です。(笑)昨年はライブに宴会にと参加して、楽しい時間を過ごさせて頂きました。専業主婦なので限られた場所にしか参加出来ませんが、その時だけは全部忘れて「私だけ」の時間です。ライブも様々な趣向でファンを楽しませてくれて感謝!です。番組は減ってもその分、生の小島さんの歌・声を聴く機会が増えたのは嬉しいかぎりです。小島さんがもっともっと売れるのは嬉しいけれど、今くらいの近さで生歌を聴ける特別感も捨てがたい… う〜んジレンマ❕今年も懲りずにラジオに投稿したり、メルマガに感想を返信したりしますが、迷惑がらないで下さいませネ❗
一富士・二嵩・三茄子素敵な一年になりますように陰ながら応援させて頂きます。
小島亭祐子のミニは助々
==========================================
小島さんへ
メルマガを読みました。久々にちゃんとファンレターを書こうかなと思い、メールを送ることにしました。小島さんに出会った時のこと、これまでのこと、そして今のこと。少し長くなりますが読んでくださるとうれしいです。fm横浜がハマラジだった頃、中学生だった私は受験勉強しながら、当時真夜中にやっていた『横浜冒険倶楽部』を聴き始めました。悩み相談にも乗ってもらいました。その時小島さんに「この子はいろいろわかってるんだよな。」と言われ、「この曲を…」とおもむろにギターを弾いてくれたのを覚えています。その時の曲は『坂道』。横浜は坂道だらけで、当時の私にピタリと寄り添うような曲調と歌声でした。夜中だからか、番組的にもokだったのか、生演奏生歌唱が多くてその度にジーンとしたりワクワクしたり。『snow』も『風をきって』もそうやって聴かせてくれました。そうして高校生になるまでの思春期を小島さんの音楽に寄り添ってもらいました。
小島さんの拠点がbayfmに移り、横浜からは聴くことができなくなりました。ホームページはチェックしていたけれど、生放送が聴けないのはやはり大きく、インストアライブに行くのが精一杯でした。『風のfizz』のアルバムが出た時は嬉しかったです。私は高校生の時に、初めて友達にアコースティックギターを触らせてもらいました。そして、大学でのクラブ活動でクラッシックギターを弾くようになりました。今Twitterのアイコンにしているギターはその頃に買ったものです。番組で弾いてくれた曲を録音したテープを聴きながら、コードを耳コピして弾いたり。思えば小島さんの影響があったからこそギターを弾くのが好きになったんだと思います。音楽はお金がかかります。小島さんが気にするのもよくわかります。事実大学時代ほとんどクラブ活動にお金を費やしていました。演奏会で会場を借りるにしても賛助奏者にしても。学生のうちは演者としての収入は発生しないけれど、プロはそうはいきませんし。予算もあるし。だけどファンはライブで聴きたい。小島さんの音楽が好きだから。DJとして番組を作っている小島さんだけど、ミュージシャンの小島さんはこんなに心にグッとくる曲を作って歌うんだよって。この間の金つぶみたいにみんなに知ってもらいたいです!就職して転勤してきた土地で結婚して(実は小島さんと同じ2006年に結婚したんですよ。)群馬にいるけれど、radikoのおかげでまた生放送が聴けるようになって、SNSのおかげで小島さんの応援も積極的にできるのが嬉しいです!ライブはもちろん、小島トラベルもイベントも楽しみにしてますし、当時の録音が聴くのも限界にきてますから(…テープ…)CDリリースは何よりも嬉しいです!懐かしいところで『熱気球乗って』(ああ、テープが見つからない…)とか、新曲も音源がないと車で聴けませんから!!『遠く離れても』の歌詞みたいに、小島さんを想って、これからも応援してます。群馬のイベントで再会できて、本当に良かったです。私も2017年頑張ります。小島さんも頑張ってくださいね!
小島ファミリーのぺいちゃんより。

『小島嵩弘のメールマガジン(2016/3/23 第247号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12142969015.html

*********************** 

アイムアライブを初めて聞いたのは、手術のため入院中のベッドの上でした。

もう10年も前の事です。不安で眠れずにいた耳に、小島さんの明るい声が届き、暫し不安を忘れることが出来ました。あれから再発することもなく、近頃は投稿の楽しみも覚え、妻でも母でも無い2時間をどっぷりと小島ワールドに浸っていました。それが終わるなんて…
でも、終わりは次の新しい事の始まり。今度はどんな風に楽しませてくれるのか、新1年生のようにワクワクしながら待っていますネ♪  小島亭祐子のミニは助々

*********************** 

ごめんなさい。2番組同時に終了だったので個人的に何かの思いがあって

小島さんが決めたことだと思ってました。違ってたんですね。ものすごくしんどかったですね。
だけど大丈夫!小島さんはどうにか出来る!未来がみえるわけでもないし

絶対とか言い切れないよ…でもうちらが…ファンが居るから。
とりあえず少しゆっくりやすんで次に進むじゃん!!

*********************** 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/6/17 第207号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12040698577.html

 *********************** 

こぱさんが整理整頓すると金運が上がると言っていました。
小島さんの仕事場はキレイですか?掃除してお金持ちになってください
新曲はやく聞きたいです 地方のファンもにも聴く機会を

*********************** 

良いことが沢山ありましたね。何かの巡り合わせって不思議。夫婦も長くしていると

時には、相手を思いやったり穏やかな気持ちでいられない事もあります。

縁あって連れ添い28年目。家内安全が一番だとしみじみ感じます。

*********************** 

 『小島嵩弘のメールマガジン(2015/6/10 第206号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12037994815.html

*********************** 

日頃の行いがいいからですね。小島さんというか奥さんかも。
御利益あるといいですね
作詩が進んで新譜発売みたいな

*********************** 

 『小島嵩弘のメールマガジン(2015/6/3 第205号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12035273476.html

*********************** 

私のストレス解消は寝る事です
静岡市内にある黒麦というお蕎麦屋が美味しいですよ
俳優の中尾あきらさんも絶賛してました
静岡に来ることがあればご案内します
海鮮丼の美味しい店も清水にありますよ

*********************** 

ストレス解消?
運動したり、舞台を観に行ったり、好きな場所に行ったり、美容室に行ったり、
化粧品を1つ新しいものを買ったり、お気に入りの服を着たり。
環境や身なりを変えてみます。
しかし、これらがその場で直ぐに実行できない時は、
将来の理想の自分像を思い浮かべるようにしています。
理想像を手にいれる為には、こんなアホみたいな事(人)は単なる踏み台だ、

ぐらいな気分になってきます。

*********************** 

作詩のストレスですかね
小島さんに質問です
ラジオのAMとFMで番組やるときは何か替えたりしますか?
内容とかしゃべり方とか

***********************

メルマガ、面白かった!!!
夢中になれる小説を読んでるみたいでした。しかも、いいとこで続く(^^)
ライブの2日前に胃カメラのんでたんですね。お疲れ様でした。
わたしも胃カメラは口からが二回。鼻からが3回かな。そのウチの一回は

鼻から入れた時、カメラが胃までたどり着いたときに白いご飯だけ消化しきれずに

っていて、後日やり直しになったことがあります( ̄▽ ̄)
ちゃんと前日は時間までにご飯たべたのになぁ。
それからは怖くて胃カメラの前日は具なしのうどんのみにしています(・_・;
お蕎麦屋さん。見つかってよかったですね(^^)
メルマガ、その時の光景を浮かべながら読んでました。
突然の思いつきで行動に出れるのが羨ましいなぁ(笑)
計画的に行くより冒険出来る感じで楽しいですよね(^^)
次回、楽しみにしてるね(^○^)
年女イノシシキクミのキュートなヒップでズキンドッカーン!

***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/5/20 第203号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12029658828.html

 

*********************** 

自分の事は自分でわからないので回りの人が言ってくれると、ありがたいですね。

また、アンケート企画やりましょう

そろそろフルバンドでのライブ見たいです

*********************** 

 『小島嵩弘のメールマガジン(2015/5/27 第204号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12032444041.html

*********************** 

51才。好きな音楽をずっと続けられているのは、幸せな事ですね。

でも、《好き》を続けるにはそれなりの苦労や辛い事も有ったはず。

それで51才。立派だと思います。私は明日28日が誕生日。自分の《色》考えて

みよう… 朝の番組が終わり、中々聴くことが減ってしまいました。

メルマガで小島さんの考えてを知るとこが出来るので、毎週水曜日が待ち遠しいです。

itsudemo kaasanより

*********************** 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/5/13 第202号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12026876396.html


 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/5/6 第201号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12024072371.html

 

*********************** 

ゴールデンウィークも終わりですね。 少しずつ作詩も進んでいるようで。

私は過ぎ行く夏空にの、つらい恋もしたけど信じてよかったと少し涙浮かべた

君をそっと抱きしめたという所が好きです。でも意外でした。

小島さんは女性好きなので君のために作った曲と言いまくっているかと

思っていました。好きな人にわざと冷たくするタイプだと思いますので、

うまくいかない恋も多かったのではないでしょうか。
一つ質問ですが作詩して終わって見直したら人の歌の歌詞だったとかないですか?

無意識のうちに頭に残ってた言葉とか。

サザンは違う曲でも同じ言葉とかありますよね。

***********************

作詞脳→柔らか頭ってことかな?人生、長いこと生きてると

何だか感覚が鈍って鈍感になることがある気がする。

ご飯作って洗濯して掃除して… コレじゃいかん! 

頭柔らかくしたら若返るかな?うふふ♡

*********************** 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/4/29 第200号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12021168755.html

 

*********************** 

だいぶ苦しんでるみたいですね。小島さんは演劇とか本を沢山読んでるから

作曲より作詩のほうが得意だと思っていました。

この前ガールズバーで、

素敵な歌詞ですねと女

過ぎ行く夏空にと二年振りの君へを歌ったら素敵な歌詞ですねと女子大生が褒めてくれました。

*********************** 

自衛隊は戦争に巻き込まれてしまうのでしょうか
沖縄から基地は無くならないのでしょうか
被災地の復興はどうなっているのでしょうか
汚染水が漏れていても皆なんとも思わないのでしょうか
ネパールの人たちへの支援は十分でしょうか
GWですが心配事だらけです

*********************** 

メルマガ200号♪1号から早いものですね。

その間にも沢山苦労して読み手の気持ちを考えて読みやすく振り仮名を

ふってくれたり、時に面白おかしく時に感動させてもらえたり。

小島さんっ♪本当にいつもありがとうございます。
200号に作詞の話題とは、小島さんの音楽を愛する私にはとっても嬉しい限りです♡
最近の小島さんを感じる時、なんだか寂しかったあたし。
唯一 投稿出来て小島さんにメール読んでもらえたり、あと母と一緒に朝から

ラジオを聴きながら笑い合ったりした番組が終了してしまった事もあります。
でも、一番寂しく感じていたのは。

音楽を届けてくれる小島嵩弘に元気を感じなかったってことでした
今日は作詞デーとブログやTwitterで呟いてる小島さんが?

午後からは遊びに行っちゃってたり?自分なりに!あっ♪そぉーか!

気分転換に行ったのかぁ〜♪って思って、小島さんっ♡ふぁいとぉー!って

心で応援してても、ん?また出かけちゃってる?けどぉー。。。

作詞どぉーしちゃったんだろ?こんな感じで不安だった。

このまま、私の大好きな小島さんの音楽を届けて貰えなくなっちゃうのかなぁ。。。

とか、正に平安では無くて。

でも、今回のメルマガを読んで、なかなかはめる事が出来なかった私の中の不安や誤解のパズルがはまったような気がします。小島さんに出逢えて まだまだ8年選手だけど、小島さんが私にくれた沢山の感動や想い出は計り知れなくて、どんな時も小島さんの音楽は私に力を与えてくれてるから。あたしにとって絶対的な存在なんです♪
50の小島さんもっ♡60の小島さんもっ♡70の小島さんもっ♡
ずっとずっと感じていたいっ♪そぉー想ってるファンも!

そしてこれから小島さんの音楽に出逢える人もいる!
小島さんの音楽待ってるから!苦しいかもしれない!辛いかもしれない!
嫌になっちゃうかもしれない!

でもっ!小島さんの事が大好きな あたし達の笑顔をっ!また見て欲しいのっ♪

小島さんの音楽はほんとに元気になれるって声を感じて欲しいのっ

小島さんの気持ちを音楽でぶつけて欲しいのっ!!!
妻になってもっ!小島嵩弘を応援して愛する気持ちは変わらないですからぁ〜♡
踏ん張って!!!こじまさんっ!!!らぶっ♡(笑)  
ERI

*********************** 

何かを作り続ける、生み出し続けるって楽しみの範疇を出て生業にすると、

どんなに好きな仕事でも苦しむ時がありますね。今日のメルマガ読んで、

私は苦しむほど真剣に物事をしたことがあるのかな…と思ってしまいました。

苦しい事があると、身をかがめて頭の上を過ぎ去って行くのを

待っていたかもしれないメルマガ読んで、少し、やり過ごすばかりじゃなく、

受け止めようと思えるようになりました。ありがとう。お休みなさい。

*********************** 

小島さんの作詞に対する姿勢が、よ~く分かるメルマガでした。

いつも一生懸命に作詞に向かう小島さんがカッコいいと思います。

5月のライブ小島さんの思いを噛み締めながら参戦させていただきますネ。

*********************** 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/4/22 第199号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12018236108.html

 

*********************** 

私も中島みゆきさんが好きです。
歌を聞いただけで頭に映像が浮かびます。
言葉って難しいですよね。心で思ってない事も言えるし、そんな事に傷ついたり。
小島さんは君のために作った曲だよと女性にプレゼントした事ありますか?

*********************** 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/4/15 第198号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12015372123.html


*********************** 
いつもお仕事ご苦労様です。
鹿児島の旅日記(?)楽しく懐かしく読ませていただきました。
実は東京に住んでいた私の従姉が、ご主人が郷里に帰るというので鹿児島に
引っ越していきました。鹿児島市内ではなく鹿屋市というところです。
そんな縁からここ3年ほどで2回鹿児島を訪れました。
心に残ったのは桜島、鹿屋の特攻隊の若者たちの手記、しっとりする温泉、
しろくま、雷の音の大きさ、かなぁ
まだまだ行きたいところがたくさんあるのだけれど、次に、と思っています。
だから小島さんが「そうだ、鹿児島行こう」という気持ちわかります。
そのうち 鹿児島空港あたりでバッタリ!なんてことがあったらラッキィーですね。
私はこの4月から職場が変わったので、慣れないことがたくさんあってバテ気味。
でも小島さんのトークと歌に励まされて何とか乗り切っています。
小島さんも新しい事が始まって実は緊張していませんか。
体に気を付けて頑張ってください。

*********************** 

この前の統一地方選も投票率が悪かったですね。議員を減らすから解散しようと

言ったのに知らん顔してるし、総理大臣は格差はないとか言ってるし、

私は毎回投票に行っていますが国民は誰がやっても同じと諦めてしまっています。

もしかしたら自衛隊の方が戦争に巻き込まれてしまうのではと心配しています。

政府はテレビ番組に抗議したと言っているし、

この国は何処へ行ってしまうのでしょうか。

小島さんは番組制作にも関わっているのですね。

タレントさんは用意された部隊で本番を向かえるだけかと思っていました。
また静岡でもライブやラジオお願いします。ファンクラブ更新しましたよ。

新譜も楽しみです。ポプラが入りますように。 

*********************** 

発行されてから少々時間が経ってからの購読になるので、
もしかしたらトンチンカンな感想になるかもしれませんが、お許しを。
朝の番組の件、今では小島さんの中で少しずつでも整理できているでしょうか。
ブログのコメントでも書いたのですが、
番組が終了するとの知らせを受けたとき、大変申し訳ないのですが、
他のファンの方々に比べて落胆しませんでした。
理由は、自分の意思以外で物事が終わる時は、

何か別の新しい可能性が待っている時だと私自身が思っているからです。
今思えば、新しい可能性のひとつがFM-Fujiなのだろうかと感じているのですが、

小島さん本人はいかがでしょうか。
番組は始まったばかりですが、私は好きですよ。
ぶっちゃけて言うと、終わりの頃の朝の番組よりも、こっちのほうが好きだ!
小島さんの個性や自由さ、私が求める小島さんの色が出ていて好きなんです。
音楽もラジオも何でもそうですが、

小島さんにしか出せないパフォーマンスをしてほしい!
誰にもできない表現を発信して下さい!
その辺のミュージシャンやDJなんぞには出せない味を見せつけて下さい。

お願いします!
感想になってないけど、書いちゃったので送信します。

さくら

*********************** 


『小島嵩弘のメールマガジン(2015/4/8 第197号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12012580124.html

 

*********************** 

とぶが如くでしたっけ?司馬遼太郎さんの幕末小説ですよね。
西郷と大久保は倒幕までは仲間だったのに新政府になって考えの違いから西南戦争に

なったのですよね。僕も幕末好きなので鹿児島行きたいです。

我らが清水エスパルスは毎年鹿児島キャンプしてますよ。

*********************** 


『小島嵩弘のメールマガジン(2015/4/1 第196号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12009689618.html

 

*********************** 

鹿児島で静養
坂本竜馬みたいですね。つまらない日本を小島さんが洗濯してください。
線香花火のようにゆっくり時間かけて静かにそして強く明日を重ねて、

小島ブームがくる事を信じてます。

***********************  

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/3/25 第195号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12006731955.html

 


『小島嵩弘のメールマガジン(2015/3/18 第194号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12003853822.html

 


『小島嵩弘のメールマガジン(2015/3/11 第193号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-12001020880.html

 

***********************

ラジカルモンスター終わる時も自分の都合ではないとはっきり言ってくれましたね。

悔いはないとも。ラジオ局も色々大変なんですね。
でもそこまで小島さんの事思ってくれてる人がいるのは幸せな事ですね。

*********************** 


『小島嵩弘のメールマガジン(2015/3/4 第192号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11998065494.html

 

***********************

今思えばラジカルモンスターの時もメチャクチャでしたね。電話のリスナーにパンツの色

聞いたり、親子クイズ大会でお母さんに初体験の感想聞いたり、その方も痛かったとか

答えてたし生放送中ですよ。光ってるぜという言葉も番組で流行しました。

***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/2/25 第191号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11995510745.html

 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/2/18 第190号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11992430412.html

 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/2/11 第189号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11989302085.html

 

***********************

小島さんは、昔も今も『やんちゃ』ですね。
でも、音楽に対する姿勢は真面目なんだから。
音楽という作品を大切にする小島さんだから、

小島さんの創る音楽だから魅了されてしまいます。
小島さんと、小島さんの音楽と出逢えて最高によかったです。まっくろ~♪♪♪♪♪

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/2/4 第188号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11986456955.html

 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/1/28 第187号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11983452734.html

 

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/1/21 第186号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11980632151.html

 

***********************

小島さん、今回のメルマガでは読んでいる自分も、もらい泣きしてしまいました。
何か人と人との繋がり、親と子との繋がりをとても考えさせられ、そして感動させられました。
また、日々の生活の中に隠れている小さな奇跡を、これからの人生においてみつけられる

余裕のある自分になれるようにしたいなあと思いました。
それから、小島さんは作家になれると思いました。
貴重な体験を教えてくださり、どうもありがとうございました!まっくろ

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/1/14 第185号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11978008330.html

 

***********************

奇跡って起こるんですね。
今年の小島さんの活躍を予感しているみたいですね。♪♪♪♪♪まっくろ

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2015/1/7 第184号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11975094361.html

 

***********************

妻の実家は車で15分くらいの場所ですが、1年に二回くらいしか行きません。
元日はそのうちの一回なのですが何回行っても妻のお父さんとお母さんに会うのは

緊張します。何話せばいいかわからないし。

今年は何故かババ抜き大会になり盛り上がりました。
ラブホテル街を四人で歩くのは微妙でしたね。
今回のメルマガみて年末ライブ行きたかった思いが強くなりました
初めてお父さんとお母さんが見に来たなんてドキドキでしたね。見たかったなぁ。

 ***********************

年末から年始まで、かおりんのお父さんとお母さんと過ごしてイイ親孝行してますね。
自分は孝行息子じゃあないから、なんとも微笑ましい光景が浮かんで伝わってきましたヨ。
次回は、お伊勢さんの話でしょうか?楽しみにしております。
まっくろ♪♪♪♪♪

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2014/12/31 第183号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11972268951.html

 

***********************

ライブ盛り上がったみたいですね
今回は参加出来ませんでしたが来年はどこかで参加したいです。
今年を現す漢字は壊でした。
来年は前向きにプラス思考で人生を諦めないを目標にします。
遅れましたがクリスマスカードありがとうございます。良いお年を

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2014/12/17 第181号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11966430946.html

 

***********************

小島さんの言う通り自分が投票した一票が無くても順位は変わらないのだけど、

投票が無駄ではなかったと思っています。
民主党も野党再編派と立て直し派とまた分裂しそうですね。
政権をとった時みたいに足の引っ張りあいにならなければいいのですが。
ロシアやキューバなど世界は今日も動き続けていますね。

 ***********************

 

『小島嵩弘のメールマガジン(2014/12/10 第180号)』

 http://ameblo.jp/kojima-takahiro/entry-11963844795.html

 

***********************

ライブソールドアウトおめでとうございます。
貯金間に合わず、行く事が出来ませんでした。来年は会いたいです。
新曲も少しずつ進んでいるようですね。ラブソング聞きたいです。
私は選挙権をとってから全て投票に行っています。
難しい事は解らなくてもいいから全ての人に投票に行って欲しいです。
興味ないとか辞めて欲しいです。36才ですが年とったんですかね。

 ***********************

 

 

□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

   「小島嵩弘のパウダールーム」(2011年7月6日  創刊号)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□
★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★

パウダールームとは、『女性用化粧室』という意味であるが、
ここでの意味は、小島嵩弘本人の誰にも見せたくない心の一辺を、
鏡に写った等身大の心模様を、垣間見せて行く部屋とする。

★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★.。:・・.。:*・★

2011.7.6
 
何故、急に有料メルマガにしたか?

ブログでは書ききれない事がたくさんある。
ブログは、宣伝要素がどうしても強くなる傾向があり、
書き込みをしていて違和感が生じる。
曲にしても、ライブにしても、しゃべるということにしても、
もっと突っ込んだ話が書きたい。
いろいろな人が見る事が出来てしまうと、
どうしても“それなり”になってしまう。

つまり、大体な感じはブログ、もっと深い部分はメルマガと
棲み分けしたく成った。

ファンクラブの会報は、非常に心に近いところで書けるから、

本当に楽しい。
でも、速度が遅い。

書いた時と、手元に届いた時ではタイムラグがあり、
あとでもらって読み返してみると、

“そういえば、そう思っていたなぁ”

という感情の旬を過ぎてしまう。